紙 建築模型 紙建築模型講座
図面が無い簡単な平面プランから本格的な住宅模型が作成できます 初心者の方でも 自由なプランから簡単に作成できる様各材料と参考プラン模型作成手引きご用意しました 
    HOME      どんな住宅プランからでも 簡単に住宅模型が作成出来るように構成しました。
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会社名
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 自由プランにて 作成可能   参考住宅模型集                   セット商品
建築模型講座
A3(910 平面罫線) 2枚
A3(910 立面罫線) 3枚
A3(910 切妻立面屋根) 2枚
A3(910 寄棟屋根) 2枚
のり付5mmボード 2枚
A3 外壁用柄付厚紙 3枚
A3 屋根用柄付厚紙 1枚
スチレンペーパー3mm 1枚
土間・他のり付シート 1枚
A4 サッシ透明シート 1枚
植木 1ヶ
植木 海草 1袋
色紙・人物
メンディングテープ 1ヶ
両面テープ 1ヶ
A3  (1m 各罫線) 9枚
手引き 1冊
参考図面 3枚
住宅を考える場合 最初に平面プランをグラフ用紙に書き お部屋イメージ・人の動線を考慮し
リビングでの会話・光の構成・インテリア プライバシーの確保等を考え作成します。
又他の家と違う何かを探しプランを練り夢を膨らませていきます。
(910 平面罫線)に記入

平面罫線に簡単な平面プランを書きます。

お部屋の大きさ 窓の位置及び大きさを書く

サッシ大きさを書く 一般既製寸法にて記入
例 幅1間 高さ1m位の窓は1650×1100で16511です

壁の部分は蛍光ペンにて太く書きます。

平面プランの時 屋根の形・バルコニーの大きさ等を考慮し夢の有る外観を考えます。
建物のポイント部分では 屋根の形状を変え壁を張り出し窓の形を変えていきます。
(910 平面罫線)カット

平面プランを5mmのり付きボードに貼り建物外線上でカット

2階の大きさが1階より小さい場合は1階の大きさでカット
バルコニーの場合 バルコニー外線でカットします。

又1mモジュールの場合は(1m 平面罫線)にて
作成して下さい。

上記のボードを(910 立面罫線)の上に置き建物の大きさ・窓の位置を書き回転させて記入していきます。
(910 立面罫線)の罫線にそって建物の大きさ・窓の位置が簡単に書き込めます。
(910 立面罫線)記入

立面罫線を横に長く繋ぎ合わせ北面より作成します
(910 立面罫線)の上にカットした平面ボードを乗せ
出スミ・入スミを記入します

窓の位置記入 高さ大きさは(910 立面罫線)に
記載して有ります 参考にして下さい。

出スミの部分にて平面を右に回転させ西面を作成します
同様にし全面を立面罫線上に書きます。

切妻屋根の場合は外壁勾配部分が簡単に作成できます。
(910 切妻 立面屋根)勾配カット

切妻外壁部分の桁から棟の長さを
(910 切妻 立面屋根)に書きます

次に立面屋根に記載してあります好みの屋根勾配に
カットします。

左図は切妻外壁部分の三角の壁面積です。


外観は 屋根形状(切妻屋根・寄棟・勾配等)にて大きく変わります。
(910 立面罫線)切妻外壁記入

上記のカットした部分(910 切妻 立面罫線)を置き
記入します
 置く場所は 前の桁(出スミ)に先端を合わせ水平に置きます

寄棟屋根の場合は桁高さにてカットします。


建物は外壁の色・形状にてイメージが変わります。 数多くの外壁材を用意てあります
A3 外壁用柄付 厚紙の上に貼りカット

A3 外壁用柄付を下紙の長さに繋ぎ合わせます。
出スミ・入スミは筋を付け折り曲げます

窓は記載してある参考高さ・大きさにてカット
下端は のりしろを作り折り曲げます

A3 外壁用柄付 厚紙の出スミ・入スミを折り曲げ

のりしろも折り曲げ一周し平面図の上に置いて
大きさ・窓の位置を確認します

出スミ・入スミは一度180度に折り曲げ強く筋を付け戻します

平面と外壁を貼合わせ

先に平面に玄関タイル・バルコニーの のり付きシートを貼ります

各階の平面とカットした外壁用柄を貼り合わせます

1階の外壁と2階平面を貼り→1階外壁と1階平面→
次に2階外壁を貼ります

1階と2階をメンディングテープで固定します
壁の弱い部分は5mmのり付きボードにて補強します。

一般的に屋根の作成は難しいと思いますが 弊社商品では立面図が無くとも 簡単に作成出来ます。
A3(910 切妻立面屋根)にて屋根を作成

希望の屋根勾配・屋根の出にて屋根の大きさ
が作成できます

コンパスにて屋根の流れ 大きさを書き カットします 
A3 屋根用柄付の上に平行に置きカットします

又寄棟屋根の場合は下の(910 寄棟屋根)を参考にして下さい。

難しい寄棟屋根も 平面に書いた略図だけで簡単に作成出来ます。
A3(910 寄棟屋根)にて屋根を作成

A3(910 寄棟屋根)にて屋根勾配・屋根の出にて
屋根の大きさを作成します

A3 屋根用柄付を柄に合わせて水平にやや大きめにカットします 
カットした屋根用柄付の上に平行に置き屋根用柄付をカットします

カット後内側からテープで固定し組合わせます
1階の下屋・大屋根・入母屋等 図面が無くとも作成できます


屋根の場合 厚み・段差を付ける事にて大きく価値観が出ます
屋根厚み作成

カットした切妻立面屋根を流れ方向を確認しつなぎ合わせます

のり付きスチレンボードにて屋根の先端を作ります
ボードの先端を2mm角ぐらいにカットします。

屋根の先端を50度位にカットし貼り合せ屋根の厚みを出す

難しい棟が簡単に作成できます
(A3 屋根用柄付)棟作成

棟柄は A3 屋根用柄付の棟部分をカットし 
屋根勾配以上に曲げ 先端をカットし折り曲げ小口を作ります

棟の位置へ のりとメンディングテープで固定します

屋根の厚み・棟を作る事にて重量感がでます

窓手摺を付ける事にて一段と建物らしく成ります。
(サッシ透明シート)貼り

サッシ透明シートより サッシの外側でカットしのりにて貼ります 

バルコニー手摺はのりにて 透明シートの手摺を貼ります
手摺の笠木は屋根にてカットした2mm角を使用します

笠木の出スミは45度にカットし貼ります

備品作成

屋根ソーラ・ウッドデッキは のり付きシートよりカットし
3mmスチレンペーパーに貼り指定の位置に固定します 


エクステリアが簡単に作成  植木・下草・人物・門 塀等があります。
エクステリア作成

のり付スチレンボード5mmを敷地大きさにてカット
地面の変わる部分 芝・駐車場等を色紙にて変化させます

塀は3mmスチレンペーパーを35mmの高さにて
カットし横に両面テープにて貼ります

透明シートより門・フェンスの下を長めにカットし貼ります
植木を刺したら完成です

簡単にご説明致しました 建築模型は道具と知恵が必要です チャレンジしてみて下さい。
住宅模型講座 参考完成模型

平面プランから簡単にリアルな建築模型が作成できます

屋根も切妻屋根や寄棟屋根 勾配も自由に変更できます

屋根・外壁の模様 サッシの透明感にてリアルに表現できます
詳細は 紙模型手引きをご覧下さい。
弊社の紙建築模型材料はどんな平面プランでも作成出来ます この紙建築模型セットは、
図面が無い状態の簡単な平面計画から 自由に本格的な建築模型が作成できるように構成いしました。

弊社建築模型は簡単な平面プランから建築模型の完成まで1日で作成出来るように構成致しました。
詳細は建築模型作成手引きにてご覧下さい 又一度 商品の参考図面より作成しますとご理解できます。

外壁の色違い サッシの変更は別の建築模型販売よりお求め下さい

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